スタッフブログ

カムログアシスタントセミナー

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昨日は、カムログインプラントのセミナーを開催するために宇都宮に行ってきました。

日曜日でお休みの中、
総勢35人も出席していただきありがとうございました。
沢山の質問をいただき、
今後に役だたせていただきますね。

私は、今回で二回めの講師業でしたが、やはり緊張してしまいました。

私が、デンタルスタッフ協会の勉強会に出席させていただくセミナーでは、
田中法子先生方の話し方を勉強させていただいております。
田中法子先生方の話し方は、ゆっくり丁寧に抑揚があり本当に解りやすく、セミナー自体が面白く感じます。

私も、田中先生のような
セミナーをできるように
勉強中です。

患者さんの皆さんにも
インプラントをわかりやすく説明をさせていただきますね。

セミナー後は、楽しみにしていた宇都宮名物、ミンミンの餃子を食べてきました。ビール付きで。
緊張の後の餃子&ビールは最高に美味しかったです。

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舌苔

みなさん舌苔という言葉を耳にしたことはありますでしょうか。

舌苔とは,食べ物の残りかすや舌からはがれ落ちた細胞が口の中の細菌と混ざり.舌の表面に付着したものです。
通常、唾液の分泌によってある程度は自然に洗浄されますが、胃腸疾患があったり、ストレスなどにより口腔内が乾燥すると汚れがたまることもあります。
ただの汚れではなく、口臭や味覚障害にも関係してきます。
実際に舌の上には味覚を感じる味蕾があり、舌ケアをすると塩味や苦味、酸味の感度が変わるそうです。

舌ケアは主に舌専用ブラシや先口液、歯磨粉、タブレット等あります。
ブラシでのケアは、あまり力を入れず撫でるように磨くことが大切です。

歯と舌もしっかりケアをし口腔内の健康だけでなく、薄味ご飯で体の健康も保ちましょう。

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乾燥の季節☆

寒さが厳しくなってきました。空気の乾燥も気になるようになりましたが、みなさんはインフルエンザ対策されていますか??

一番の予防はうがい、手洗いですが、パークのスタッフはみんな仕事に入る前に実行しています。
私達だけでなく医療従事者などの健康に気をつかう人達の中ではインフルエンザは流行しずらいそうです。
当院には患者様用にアルコール消毒とおしぼりを入口に設置しています。

どうぞご利用ください。

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クリスマスの時期ですね。

新宿パークタワーに、とても大きく綺麗なクリスマスツリーが飾られました。

以前の青色のクリスマスツリーも綺麗でしたが、今年のような黄色のようなオレンジのような暖かいツリーも大好きですね。

つい、この間一年の抱負をダイエットしますと、宣言したばかりかと思えば、早11ヶ月経過していて、2キロ増えていますし。

ただ、今年はいろいろな出来事があり、出会いがあり、今まで続けてきた歯科衛生士人生の中で一番楽しかったですし、時間が早く過ぎたように感じました。

素晴らしいスタッフや先生方、企業人にも沢山お知り合いになれて、今の自分のポジションを冷静に見ることができました。

そして5年後の自分をリアルに思い描く事ができて幸せです。

私の年になると将来の不安が大きくなるのですが、今の医院に在籍させていただけているからこそ、前向きになれる。本当に感謝することができました。

そして、私をいつも支えてくれるスタッフにも感謝感激です。

どんな恩返しできるかな。レバー刺と焼酎で許してくれるかな?

そうです。皆とのコミュニケーションが楽しくて痩せれないんでした。

さて、残り1ヶ月一年の締めくくりに気合いを入れてダイエット、仕事、頑張りますよぉ。

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rhBMP-2

インプラント治療を行うのに、骨がないと埋入することは不可能です。

骨がない場所には、GBRやサイナスリフトを施行し、自家骨移植、ハイドロキシアパタイト、βーTcpなどの人工骨、他家骨としてDFDBA(死体から採取した骨を脱灰凍結乾燥した材料)、などがよく使用されています。

自家骨移植が、骨増量法のゴールドスタンダードと言われていますが、骨を採取した部位の侵襲と、採取できる骨に限界があります。

写真の、rhBMP-2(骨形成促進因子)は、アメリカ研修の講義で学んだのですが、非常に強い骨再生能力があるためコラーゲンスポンジに液を浸し使用すると多量の骨が造成される材料です。

術後の経過も問題なく、術者、患者にとっても楽に手術を終えることのできる材料だと思いますが、

術後に腫脹がある、値段が高いなどの欠点もあります。

どんどん新しい材料、技術が進歩していく医療業界ですから、私達もそれについていくために勉強しなければなりませんが、自分を信頼してくれている患者への使用は、もう少し臨床データが整ってからにしたいと、私は思っています。

 

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歯周病認定医2

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こんにちは
前にもブログで書いたのですが
私は歯周病認定医の資格を取るために勉強会に属してます

通常は、歯周病指導医がいる歯科医院で(ほとんどは大学病院で)
3年間勤めないと、受験資格すらないのですが
現在参加させて頂いている勉強会に、3年間出席する事を条件に
受験資格を認めてもらえるということで、頑張って勉強させてもらってます
(もちろん、受験資格だけで、その後にチャント試験が待っているのですが)

毎回、持ちまわりで発表しているのですが、
今回は私の番で今月は診療後に、資料作りにいそしんでました
基本的には、その勉強会で使用している本にそっての発表なのですが
その内容をより充実させるために、色々な本を読んだり、
海外の文献をあさったり、かなり多忙な生活をしてました

科学的にしっかりした治療の文献を読むと
自分の臨床に照らし合わせてみたり
そのなかで、新しい発見があったりもして
忙しいなかでも、知識の追求を楽しみながらできました

人前で発表する為には、深いところまで理解していなければなりませんし
このことにより、再び勉強するところもあり、すごく勉強になりました
このように、発表する事は自分をレベルアップさせるためにも
良い機会だったと思いますし、今後も発表出来るチャンスに対して
尻込みせずにトライしていこうと思いました
(準備は鬼のように大変ですが)

発表内容は、近々このブログにでも書かせて頂きます
マニアックなとこもありますが、わかりやすく書きますので
ぜひ、読んでみてください

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虫歯治療において神経を取るかどうか

虫歯で神経を取るかどうかの判断ですが、虫歯が神経まで進行しているのならば取らなければならない

場合があります。

そして、強い痛みが伴う場合はその適応になる確率が上がります。

しかし、虫歯の進行が神経の手前で止まっている、もしくは神経のほんの一部に限局して進行している時

は神経取らずに済む場合があります。

神経とは、正式には「歯髄」といいます。この歯髄には神経だけではなく、血管などの組織が存在します。

これらは歯に栄養を供給する働きがあります。

もしその供給が断たれると歯が死んでしまう事になりこれを専門用語で「失活歯」といいます。

この失活歯は枯れ木に例えることができます。生きている木は瑞々しくなかなか折れませんが、

枯れ木は容易に折れてしまいます。つまり失活歯は脆くなりやすいので、それを補う為に土台と言われる支えを入れ、その後に硬くて丈夫な被せ物を入れる必要があります。

また、失活歯の特徴として歯が黒ずんでいくことです。

この場合とくに前歯では見た目の問題が生じてしまいますので、その場合は被せ物で補う事になります。

いずれにしても、歯髄を取ると治療の時間と回数がかかるだけではなく、

歯が脆くなりやすくなってしまいます。

ひと口に虫歯の治療といってもその進行状況で内容が大きく異なってきますので、

定期的な健診をお勧めします。

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ブラキシズム

朝起きたとき顎がだるい、口が開かない、歯がすり減る、虫歯でもないのに冷たい水がしみる、睡眠中に歯ぎしりをする・・・

みなさんはこのような症状でお困りではないですか?症状がある方は要注意です!

 

こうした症状が長時間続くと、睡眠障害や歯周病、顎関節症などを悪化させてしまいます。

 

上下の歯をすり合わせる「歯ぎしり」、かたく咬み合わせる「くいしばり」、歯の先端を小刻みにカチカチと接触させる・・・これらの無意識におこなう運動が「ブラキシズム」です。

ブラキシズムは、歯や歯を支える組織に不必要な力を加え、その力で歯や周りの組織を破壊します。

歯並びや上下のかみ合わせが悪いこと、精神的緊張や過労などの肉体的ストレスなどが原因と考えられています。

 

歯科では、このような症状を軽減させるためにもマウスピースを上顎にはめ、筋肉の緊張をゆるめる治療を行なっております。

手軽な治療法ですので気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

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歯科衛生士の就職活動

先日、当院に来年卒業予定の歯科衛生士学校の方が面接と院内見学にいらっしゃいました。

通常、ほとんどの歯科衛生士学校の生徒は国家試験前に就職活動を行います。

国家試験は、毎年3月ですので‥
結果が出てからでは遅いのです。

国家試験前の就職活動ということで、やはり少なからずプレッシャーもあります。

そんな中、先日見学にいらした方はキラキラと目を輝かせて‥
とても意欲的でした。

彼女と接して、私も初心に戻ろうと思いました。

日々、勉強を重ねて‥
冷静に物事を判断できるようになりましたが、
果たして新人の頃のように何でも勉強しよう、吸収しよう!というポジティブな意欲はそのままなのか。
自分を見つめ直すきっかけとなりました。

歯科衛生士学校の実習生の方や面接希望の方々と接していると、とても新鮮な気分になり気付かされることが多くあります。

そんな輝かしい彼女達の意欲に負けない意欲を持って、日々生活してゆこうと思います。

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寒い季節

もうすっかり冬ですが,皆様いかがお過しでしょうか。

最近一段と乾燥が気になる季節になりましたね。私も喉に痛みを感じてきました。

風邪はひき始めが肝心といいますから,風邪薬に加え喉飴も大活躍です。

ただ飴を舐めた後は,ぜひ歯磨きまたはうがいを忘れずに。
糖分は虫歯菌にとって最高の御馳走ですからしっかり除去する事が大切です。

風邪をひいている時,お口を長時間あけていることは大変辛いですよね...鼻が詰まっていると息もしにくいですし,いつ咳が出るかもわからないと心配が増え,余計に疲れてしまうと思います。

ぜひ,スタッフに気軽に治療前に一言申し付けて下されば,出来るかぎり治療を工夫して行って参りますので,お気軽にお申し付けくださいませ。

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歯磨きって、気持ちいい

風邪が冷たく感じる季節になりました。

皆さん、風邪などひいていませんか?

と言う私が先週2日間、
風邪でダウンしてしまいました。

39℃の熱が出ると、寝て食べてまた、寝るの繰り返しで歯磨きなどする元気も無く。

けど、口の中が気持ち悪いし。

きっと、私の口の中は,,,.


高温と細菌と戦う免疫力も下がっているし
歯磨きしていないから栄養満点の環境で細菌達は
倍々で繁殖しているんだなぁと、朦朧した頭の片隅で想像したら、
張って洗面所に行き、歯を磨いていました。

最近、細菌を詳しく見る機会が増えリアルに想像できるのが怖いです。

ただ、歯磨きの後のスッキリ感が、その後の安眠につながりましたね。

健康は口から。

口の中の細菌から肺炎がおきるなら、風邪の予防や治療の助けに歯磨きは大切なんでしょうね。

ちなみに、私の好きな歯ブラシは、モアクリーンスリムとプラウトSです。


磨けていません!と言う歯磨き指導ではなく、

気持ちいいスッキリ感を感じてもらえるお手伝いを皆さんにさせてください

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インプラントの勉強会

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こんにちは
先週の日曜日に御徒町までインプラントの勉強会に行ってきました

インプラントの勉強会と言いましても、いつもこのブログに書くような
最新の知識です!とか、海外の研修会で!とかではありません

参加されている先生方は、インプラントを埋入された事がない方から
20-30本位埋入された事がある先生方で
ファンダメンタルなコースに聴講生として参加させて頂きました

新しい知識や技術を得るために、研修会や学会に参加する事は大事ですが
それと同じくらいに、臨床を始めたときの気持ちに戻り
自分の足元をしっかりと見つめ直す事も大事と思いますので
年に2-3回はこの様なスタートアップコースに参加しています

初心に戻って、そして、初心者の時には理解できなかったことや
講習会のスライドや資料には書いていない、講師の先生の話に耳を傾けて
自分の臨床と照らし合わせています
そのような意味で、今回の勉強会も大変に勉強になりました

講習会に参加させて頂いて気づいたのですが
今回の講師の先生は、今年の9月にUSC(南カリフォルニア大学)のコースで
ご一緒させて頂いていた先生でした、
勉強会で出来たご縁がこの様に繋がっていく事に少し感激しながら
その先生のスライド以外の知識を聞き漏らさないよう
集中して受講してきました

いつかは、前に立てる位にと思いながら。。

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ある新聞の記事

ある新聞に「歯周病かどうか知りたいですか?」という意識調査の記事があり、思わず眼が留まりました。

その記事によると「知りたい」という考えの方が約8割に上ることがわかる一方、せっかく関心をもっている方でも、治療以外の予防検診などに通っている割合は2割に留まるという結果でした。

この結果には、歯科医師として非常に残念に思いました。

 

皆様は、歯の治療・予防についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?

当院へは、虫歯の治療で来院される患者様だけではなく、歯周治療及び予防検診で来院される方も多くいらっしゃいます。

私達スタッフは、患者様が一生自分の歯でおいしく食事ができるよう、お手伝いをさせていただければと考えております。

4か月、半年、定期的に時期を決めて、ぜひ予防検診へお越しください。

お待ちしております。

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東京デンタルショー

 

東京デンタルショーに行ってきました。
歯科医療の発展をめざす企業がいんな最新の機材や製品を展示していたり、生涯研修セミナーもあります。私は、ジルコニアオールセラミックスと、ノンクラスプデンチャーの臨床指針の講演を聞かせてもらいました。
今までにいろんな講演や勉強会に参加してきて、あまり参加した意味のない勉強会もありましたが、先日の講演は大変勉強になり、日常臨床に活用して行きたいと思っています。

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会食

先日、スタッフ同士の会食に偶然にも患者様とご一緒することがありました。

パークタワーに長い間通ってらっしゃる方から歯科にはずいぶん通われてない方もいらして、歯科に対してのことからパークタワー歯科に対してのご意見まで貴重な話を伺うことができました。

例えば、受付に置いてある雑誌の種類や、歯磨きの種類など。

私達は患者様がお越しになりやすい環境づくりを心掛けていますが、いたらないことも多くあるとおもいます。

当院にもしご要望があれば、スタッフにお気軽にお話しくださいね。

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予防歯科

現在の日本ですが、実は『虫歯大国』という、レッテルがはられているのをご存知ですか?

 

虫歯の原因とされる糖類の摂取量は欧米諸国と比べて少ないのに、虫歯はとても多いのです。

その上、国民全体の7割以上、45〜54歳では何と9割近くの人が歯周病・歯肉炎を発症しています。


そこで今日は当院でも力をいれている『予防歯科』についてお話しようと思います。


一般的に歯を磨くだけが「予防」と考えてる方が多いですが、これは間違いです。
現代の歯科医療が目指す「予防」は、お口の条件をととのえて虫歯にならないようにすること、よく手入れされた健康な歯肉を保つことです。
虫歯も歯周病も「生活習慣病」といわれています。虫歯になったら歯を治療しても、原因を取り除かずにそのまま放っておいたら、また虫歯になります。歯周病も、生活習慣を改め、定期的にプロのクリーニングを受けて、原因除去に努めなければ、再発を繰り返してしまいます。
なぜ虫歯になったのかを分析する、なぜ歯周病が繰り返されるのかを分析することが必要です。それらの結果をもとに、磨き方が悪かったのなら正しい磨き方の指導を、食生活に原因があれば正しい食事指導を行うことも「予防」です。
そして何より「予防」にかかせないのは、病気の原因となる細菌を除去しお口の状態を良くする、プロによる定期的なケアなのです。
当院では患者様一人一人からお話をじっくり聞き、その人の生活環境に合う、それぞれの予防プログラムをご提案しております。
ご相談ください♪♪

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ご意見

今日は一段と寒くなってきましたね。私は冬が1番好きなので,わくわくしてしまいましたp(^^)q

今日は,たまたまいろいろな方々からお話を伺う機会があり,とても充実した1日を過ごすことが出来ました。

私達スタッフは,常日頃患者様に,よりリラックスできる親身に感じていただける医院作りを心掛け,セミナーに参加したり,ミーティングを小まめに行い,皆で意見を出し合っています。

最近患者様に心から喜んで頂き,うれしいお言葉を頂戴したこともあり,スタッフ一同さらに頑張ろうという気持ちになりました。
さらに今日,より患者様の気持ちを私達以上に分かっておられるのではという方々からお話や時にありがたいご意見を頂きました。

彼らが私達に教えて下さったことをすぐにでも生かしていきたいと思います。

皆様も何かお気づきな点やご意見等ございましたらいつでもスタッフまで御申し付けください。

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